会社概要
会社名 株式会社 鹿島印刷所
代表取締役 川又啓蔵
所在地 本社 福島県南相馬市鹿島区鹿島字町159
TEL 0244-46-5555
FAX 0244-46-5558
相馬店 福島県相馬市中村字新町227番地
TEL 0244-36-1556
原町店 福島県南相馬市原町区本町1丁目89番地
TEL 0244-24-0808
資本金 1500万円
設立 大正2年2月
主たる業務 ・各種はがき ・各種封筒 ・名刺 ・ポスター ・チラシ
・パンフレット ・広報誌 ・各種伝票 ・ステッカー 
従業員 20名
   沿 革
年月 内容
大正2年2月 川又松蔵(創業者)が鹿島活版社を買収、川又活版所として創業
昭和20年9月 写真印刷を開始
昭和38年4月 オフセット印刷開始。工場新設
昭和39年2月 株式会社鹿島印刷所に改め、川又林蔵が代表取締役に就任し、川又好蔵が専務取締役に就任。
昭和40年4月 シルクスクリーン印刷開始
昭和42年4月 フォーム印刷開始
昭和51年1月 新社屋完成
昭和53年10月 原町店開設
昭和53年6月 宮城県沖地震災害にて工場、機械等に大打撃を受ける(被害額1億円)
昭和54年5月 川又好蔵が代表取締役に就任する
昭和56年5月 全国で初の女性営業士(全日本印刷工業組合認定)5名誕生
昭和56年11月 相馬店開設
昭和57年5月 全日本印刷工業組合より全国印刷技術コンクールにおいて印刷技術奨励賞(15社)に入賞
昭和58年3月 鉛活字を廃止する
昭和59年2月 倉庫増築
昭和60年10月 デジタルプリプレスシステム(ベースウェア)導入
昭和61年6月 テレホンカード、CDカード印刷開始
昭和63年11月 デジタルプリプレスシステム第一期バージョンアップ
平成3年10月 製版システムをレベルアップによりモノクロからカラーに至るまで完全コンピュータ化を図り、高品質化とスピードアップを図る。デジタルプリプレスシステム第二期バージョンアップ
平成6年9月 電算システムの第三期バージョンアップによりデジタルカラー化
平成8年7月 全国情報システム研究会より情報システム優秀賞を受ける
平成9年10月 特殊製本システム導入
平成10年4月 電算システムの第四期バージョンアップによりフルデジタル・マルチメディア(映像も含むノンリニアシステム)完全対応
平成10年4月 外国語翻訳業務開始
平成11年4月 国際物流事業部発足
住友商事グループの物流会社「スミトランス・ジャパン(株)」の東北地区代理店となる。
   参考:主な書籍・出版 成果品一覧
品名 規 格 ページ 得意先
相馬商工名鑑 A4 250 相馬商工会議所
原町市商工名鑑 A5 354 原町商工会議所
消防沿革史 A4 110 相馬市、小高町、飯舘村各消防団、
原町地域商業近代化地域計画報告書 A4 338 商業近代化委員会原町地域部会
相馬地域商業近代化地域計画報告書 A4 468 商業近代化委員会相馬地域部会
第二次相馬市総合計画 A4 146 相馬市
40年のあゆみ A4 166 相馬商工会議所
原町地盤沈下対策事業誌 A4 614 福島県相双農地事務所
30年のあゆみ A4 200 相馬市農業協同組合
原高50年の歩み B5 352 福島県立原町高等学校
鹿島町史 第4巻 A5 726 鹿島町教育委員会
鹿島町史 第5巻 A5 1,356 鹿島町教育委員会
大熊町21世紀の翼「ヘーイ ゴーイング」 A5 208 大熊町役場
天翔けた19妻の田舎もん 変A4 178 飯舘村公民館
事務所開設75周年記念誌 A4 100 福島県相双建設事務所
第50回国民体育大会写真記録集 A4 48 相馬市
災害復旧事業記録 A4 324 福島県相双建設事務所
相馬港湾調査集覧 B4 136 福島県相馬港湾建設事務所
JAそうま合併計画書 A3 76 そうま農業協同組合
国県要望事項 A4 142 相馬地方市町村会・双葉地方町村会
相馬共同火力発電所建設図面作成 一式   着工から完成まで
原町火力発電所建設図面作成 一式   着工から完成まで
相高100年の歩み 一式   福島県立相馬高等学校
広報そうま縮冊版 1編 B5 1096 相馬市
広報そうま縮冊版 2編 B5 1074 相馬市
相馬市勢要覧 一式   相馬市
鹿島町勢要覧 一式   鹿島町
小高町勢要覧 一式   小高町
原町火力発電所建設記録 一号機 A4 430 東北電力株式会社
原町火力発電所建設記録 二号機 A4 256 東北電力株式会社
原町火力発電所2号機定期点検記録 A4 400 東北電力株式会社
二十五年史 A4 221 福島県経済連